「エシカル✕フェアトレード」かごバッグのスルシィ

Alet(アレット)

友だちのRes(スルシィの編み子さん)の家に遊びに行った時に、彼女がバッグを編んでいるのを見て、私も編む仕事をしてみたいと思ったものの難しそうで躊躇していたら、Resが「大丈夫、編めるよ」とスルシィの工房まで連れていってくれました。工房で、何と近所のDenisaMyrnaVictoriaを見つけ、嬉しくなってがぜん働いてみようと思い、今に至っています。元気がいいのが取り柄です。