「エシカル✕フェアトレード」かごバッグのスルシィ

Nanet(ナネット)

Denisaを通してスルシィを知りました。彼女からMa’am Satomiはたくさんの女性たちをヘルプしているんだよと聞いてはいましたが、みんなが和気あいあいと誇りを持ってバッグ作りをしているのを見て、素晴らしい会社だということが分かりました。私も得たお金で子どもたち(4人の娘と2人の息子)に必要な物を買うことができているので、ずっと働いていきたいと思っています。